作家 :郷野 裕子

刺しゅう作家 郷野裕子

 子供のころからもの作りが大好き、将来の夢は「手芸の先生」
いろいろな手芸に興味を持ちチャレンジするが、奥が深く、何年やっても飽きないのが「刺しゅう」。
JACA刺しゅう教室で基礎から学び、講師資格を取得する。
欧風刺しゅう専門研究の課程を全て終了し、現在東城祥子先生に師事しながら、更に様々な刺繍を模索中。
今後も刺しゅうのジャンルにこだわらず多くのものを吸収し、作品に生かしていきたい。
横須賀教室や川崎のカルチャーセンターで刺しゅうの楽しさを伝えている。
文化女子短期大学部 服装学科卒
第68回東京都手工芸美術展にて入選。

この作家の作品

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郷野裕子作品:愛犬「いくら」のソーイングケース郷野裕子作品:小さな星から郷野裕子作品:ブラックワーク(額)郷野裕子作品:太陽の贈り物郷野裕子作品:ランジェリーケース郷野裕子作品:カサルグイディ

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